脊柱管狭窄症の代表的な症状は『間欠性跛行』です。
『間欠性跛行』とは歩くと痛みや痺れが出てきますが、腰を曲げて休むと痛みや痺れも落ち着き歩けるようになる。という症状です。
軽度であれば少し休めば落ち着きますが、症状が重くなると、数メートル歩くだけで強い痛みや痺れがでる、排尿のコントロールが自分の意志で出来なくなる、等があります。
あなたはこれまで腰が痛いからといって、腰ばかりマッサージしてませんか? それでは一時的に痛みが楽になるかもしれませんが、すぐに痛みが戻ってしまいます。
病院では腰の痛みや痺れを抑えるために、痛み止め薬やブロック注射などをします。症状は一時的に軽減するかもしれませんが、根本の原因は改善していないためにまた再発してしまいます
脊柱管狭窄症の方はお尻の筋肉が弱かったり、前側のお腹の筋肉が弱かったりと身体全体の筋肉のバランスが崩れてしまっている事により、悪い姿勢が続き不良姿勢が当たり前になり腰や体全体に負担がかかり続ける事により悪化に繋がります。
当院では硬くなった筋肉は緩め、弱くなった筋肉は『運動療法』で動きや筋肉の状態を解消させ、バランスを整える事により腰の負担を軽減するようにしていきます。
緩風整体院では、腰痛の根本原因である骨盤のズレや固くなった筋肉を
筋膜リリースや運動療法を行っています。
レントゲンだけでは見えない身体の問題を、丁寧なカウンセリング
と熟練した検査で見つけ出した上で、筋膜リリースやトリガーポイント療法
を用い、身体のバランスを整え、整体を行なっていきます。
他院で腰痛が改善しなかった方、歩行に困難をきたす方への施術経験
も豊富に積んでいますので、どうぞ安心してご来院ください。
| 慢性症状改善専門 緩風整体院 |
院長 菊池沢矢 |
|---|---|
| 営業時間 お休み |
10時~20時(最終受付19時) 日曜 |
| 駐車場 | 有 |
| 当院の場所 | 伊勢崎駅から車で5分 |
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