巻き肩は肩が内側に入っている姿勢の状態です。 巻き肩とは、肩関節と肩甲骨が本来の正しい位置よりも前方・内側に巻き込まれたような状態のことです。デスクワークやスマホ等で胸の筋肉が収縮して硬くなり、肩こり、頭痛、呼吸の浅さ等を引き起こします。 こんなお悩みありませんか? ・腕が内側を向いている・鎖骨の外側が浮いて見える・胸が閉じている感じがする・横から見ると肩が前に出ている・姿勢が良くないと言われる 巻き肩とは? 巻き肩とは、肩関節と肩甲骨が本来の正しい位置よりも前方・内側に巻き込まれたような状態のことです。肩が内に入る事により姿勢不良が起こり様々な症状に関連してきます。 何故巻き肩になる? 現代社会はパソコンやスマホはもちろん車の運転などで前側の大胸筋や小胸筋を必要以上に使った状態が続いてしまう為、巻き肩になりやすいです。他にも鞄をいつも同側に持っている等、日常のクセも原因となります。 良くある質問 Q. どのくらいで良くなりますか?巻き肩になってしまっていると胸の筋肉がだいぶ硬くなってしまっているので少なくとも5~6回は必要です。Q. ストレッチで治る?ストレッチだけでは良くならない事が多いです。 この様な方が向いています ・姿勢の印象を良くしたい・写真写りを改善したい・無理なく姿勢を整えたい 今の肩の状態を一度、見直してみませんか? 巻き肩はしっかりと胸の筋肉を緩め、背中の弱くなった筋肉を鍛える事でバランスが整い改善していきます。伊勢崎市や伊勢崎市近隣の方で巻き肩にお悩みの方はご予約ください。